運動強度に応じて、センサーが反応。あなたの動きに合わせた最適なサポートを届ける。
走りたい。
登りたい。
膝の状態を「知る」ことから、
すべてが変わる。
市販のサポーターが抱える最大の欠点——それは「ずっと同じ圧力」であること。歩く・走る・止まる。動きのたびに膝への負荷は変わるのに、固定圧のサポーターはあなたの動きを無視して締め続けるため、血行や動作が悪くなる。
AIによる動作探知により自動で膝の締め付けの強弱が調整される。
運動強度に応じたあなただけの膝サポートを。
スマートフォン専用アプリが、膝の状態・怪我のリスク・フォームの偏りを数値とグラフで可視化。感覚だけに頼らないデータドリブンなコンディショニングを実現します。
膝の前・後・内側・外側、それぞれにかかる負荷をリアルタイムで色分け表示。「外側に必要以上の負荷がかかっている」といったフォームの偏りを数値で把握できます。
累積負荷・動作パターンから怪我のリスクをスコアとして表示。「今日は外側の負担が高め」という気づきを、トレーニング計画やケアに活かせます。
運動量を自動トラッキング。膝の状態データと組み合わせることで、どの程度の運動量で負荷が高まるかを把握できます。
負荷データをもとに、弱い部位を補強するためのエクササイズをアプリが提案。データに基づいたセルフケアが可能になります。
専用アプリは現在 英語のみ 対応。iOS / Android 両対応で、無料でダウンロードいただけます。
Xtand Pro を知る前と後で、何が変わるのか。
ジャンプやランニングのフォームが悪く、膝がずっと気になっていました。これを装着したら、膝の外側に必要以上の負荷が加わっていると数値で結果が出て、自分のフォームの改善に役立ちました。感覚でしかわからなかったことがデータで見えるのは大きいです。
市販の膝サポーターは常に強く締め付けられるから、血の巡りが悪くなって気持ち悪くなるんですけど、これだと自動で調整してくれるから良い。あと動きに対して自然に膝を庇ってくれる感じがあるので、安心して稽古できます。
自転車の大会に向けてよく乗るんですが、内腿の疲労や不快感が最近消えなくて。これを付けたら、かなりマシになりました。ライド後にアプリで負荷の状況を確認できるので、次のトレーニング計画にも活かしています。
内蔵センサーが歩行・走行・ジャンプなどの動作強度を1〜3秒でリアルタイム解析。膝への負荷が変化するたびに、サポート力を自動で最適化します。手動調整いらず、動作の変化に対して自然に膝をサポートします。
専用アプリまたは本体ボタンから、締め付け強度を自分で細かく設定できます。ウォームアップから高強度トレーニングまで、場面に合わせてサポートレベルを自在にコントロール。
ランニング・武道・自転車など、競技に特有の動作パターンをAIが解析し、そのスポーツに最適な保護強度を自動で選定。種目を変えても、AIが即座に対応します。
ランニングから武道、ロードバイクまで。あらゆるシーンで膝をサポートします。
膝蓋骨(膝のお皿)のすぐ下にストラップをセット。解剖学的設計で左右どちらの膝にも対応。慣れれば10秒以内で装着完了します。
iOS / Android 専用アプリと接続。AIモードをオンにすれば自動調整スタート。マニュアルモードなら好みの強度に設定できます。
運動後はアプリで膝の負荷分布・走行距離・カロリー・怪我リスクを確認。データを次のトレーニングやフォーム改善に役立てます。
※ 本製品は医療機器ではありません。医療目的・治療目的には使用できません。
膝に強い痛みや腫れが続く場合は、医療機関へのご相談をおすすめします。
フリーサイズです。
運動せずに使用する際は、弱く感じます。歩く→ジョギング→ダッシュ、ジャンプなど運動負荷が高くなると自動で締め付けが強くなります。ただし、足を止めたり休憩すると、締め付けは一気に緩くなります。
英語になります。ただし、アイコン表示などで直感的に基本操作が可能です。膝へかかる負荷の分析結果については、英語で2〜3行の文章で表示されます。
万が一接続が切れる場合は、アプリを一旦削除して再インストール、そしてソフトウェアの更新をしてください。
LINE友だち追加で35%OFFのLINE先行予約価格でご購入いただけます。
※ LINE友だち追加後に35%OFFクーポンをお送りします。
※ 在庫に限りがあります。お早めにどうぞ。
感覚に頼るのではなく、データで膝をケアする時代へ。
Xtand Pro で、あなたのパフォーマンスを次のステージへ。