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Xtand Pro

AIが自動で膝を守る。

52g
超軽量設計
6h
最大連続使用
AI
自動調整
2MODE
AI / マニュアル

運動強度に応じて、センサーが反応。あなたの動きに合わせた最適なサポートを届ける。

タップして再生
XTAND PRO — IN ACTION

走りたい。
登りたい。
膝の状態を「知る」ことから、
すべてが変わる。

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SCROLL

膝の不調は
放置するほど蓄積する

膝の不調イメージ
pain.jpg
IF ONLY

もし装着すると、
膝の保護が自動で行われたら

自動調整アニメーション
bridge1.gif

市販のサポーターが抱える最大の欠点——それは「ずっと同じ圧力」であること。歩く・走る・止まる。動きのたびに膝への負荷は変わるのに、固定圧のサポーターはあなたの動きを無視して締め続けるため、血行や動作が悪くなる。

AIによる動作探知により自動で膝の締め付けの強弱が調整される。
運動強度に応じたあなただけの膝サポートを。

動きを読む
ifonly1.jpg
🧠
動きを読む
センサーが動作強度を1〜3秒でリアルタイム解析。動くたびに圧力が自動で最適化。
締めすぎない
ifonly2.jpg
💨
締めすぎない
必要なときだけサポート。血行を妨げる「ずっと締め付け」から解放される。
意識しなくていい
scene.gif
🎯
意識しなくていい
調整は自動。競技中はパフォーマンスだけに集中できる。

AIが膝を「見える化」

スマートフォン専用アプリが、膝の状態・怪我のリスク・フォームの偏りを数値とグラフで可視化。感覚だけに頼らないデータドリブンなコンディショニングを実現します。

膝データ可視化イメージ
bridge2.jpg
Xtand Pro アプリ画面
  • 🗺️
    膝の負荷分布マップ

    膝の前・後・内側・外側、それぞれにかかる負荷をリアルタイムで色分け表示。「外側に必要以上の負荷がかかっている」といったフォームの偏りを数値で把握できます。

  • ⚠️
    怪我リスクの視覚化

    累積負荷・動作パターンから怪我のリスクをスコアとして表示。「今日は外側の負担が高め」という気づきを、トレーニング計画やケアに活かせます。

  • 📍
    走行距離 & カロリー計測

    運動量を自動トラッキング。膝の状態データと組み合わせることで、どの程度の運動量で負荷が高まるかを把握できます。

  • 🏋️
    AIによるエクササイズ提案

    負荷データをもとに、弱い部位を補強するためのエクササイズをアプリが提案。データに基づいたセルフケアが可能になります。

専用アプリは現在 英語のみ 対応。iOS / Android 両対応で、無料でダウンロードいただけます。

Before & After

Xtand Pro を知る前と後で、何が変わるのか。

ba.mp4
小山かむい
小山 かむい 様
陸上競技
30代
★★★★★

ジャンプやランニングのフォームが悪く、膝がずっと気になっていました。これを装着したら、膝の外側に必要以上の負荷が加わっていると数値で結果が出て、自分のフォームの改善に役立ちました。感覚でしかわからなかったことがデータで見えるのは大きいです。

田口優樹
田口 優樹 様
拳法
50代
★★★★★

市販の膝サポーターは常に強く締め付けられるから、血の巡りが悪くなって気持ち悪くなるんですけど、これだと自動で調整してくれるから良い。あと動きに対して自然に膝を庇ってくれる感じがあるので、安心して稽古できます。

植田真弘
植田 真弘 様
ロードバイク
40代
★★★★★

自転車の大会に向けてよく乗るんですが、内腿の疲労や不快感が最近消えなくて。これを付けたら、かなりマシになりました。ライド後にアプリで負荷の状況を確認できるので、次のトレーニング計画にも活かしています。

BEFORE

Xtand Pro を
知らなかった頃

  • 膝のどこに、どれだけの負荷がかかっているのか分からない
  • 市販サポーターだと一定圧力で血行や膝の動きが悪くなる
AFTER

使用後

  • アプリで膝の前後左右の負荷分布が確認できる
  • AIが動作強度を検知し、最適な圧力を自動調整
  • 走行距離・カロリー・怪我リスクを数値で管理できる

なぜ効くのか

01
AI MODE
AI自動調整モード

AI 自動調整モード

内蔵センサーが歩行・走行・ジャンプなどの動作強度を1〜3秒でリアルタイム解析。膝への負荷が変化するたびに、サポート力を自動で最適化します。手動調整いらず、動作の変化に対して自然に膝をサポートします。

02
MANUAL MODE
マニュアルモード

マニュアル強度設定モード

専用アプリまたは本体ボタンから、締め付け強度を自分で細かく設定できます。ウォームアップから高強度トレーニングまで、場面に合わせてサポートレベルを自在にコントロール。

03
SPORT ADAPT
スポーツ適応モード

スポーツ適応モード

ランニング・武道・自転車など、競技に特有の動作パターンをAIが解析し、そのスポーツに最適な保護強度を自動で選定。種目を変えても、AIが即座に対応します。

利用シーン

ランニングから武道、ロードバイクまで。あらゆるシーンで膝をサポートします。

hero.mp4
🏃
ランニング
着地衝撃を検知しリアルタイムで圧力調整。フォーム改善データも取得。
🥋
武道・格闘技
急激な方向転換や踏み込みに対して瞬時にサポート。稽古に集中できる。
🚴
ロードバイク
長時間の反復動作による膝の疲労を軽減。内腿への負荷集中を可視化。
⛰️
登山・ハイキング
下り坂の膝への衝撃を自動緩和。長時間の登山でも膝への安心感が続く。

使い方、たった3ステップ

01

装着する

膝蓋骨(膝のお皿)のすぐ下にストラップをセット。解剖学的設計で左右どちらの膝にも対応。慣れれば10秒以内で装着完了します。

装着方法
02

アプリ(英語)と接続する

iOS / Android 専用アプリと接続。AIモードをオンにすれば自動調整スタート。マニュアルモードなら好みの強度に設定できます。

アプリ接続
03

データを確認・活かす

運動後はアプリで膝の負荷分布・走行距離・カロリー・怪我リスクを確認。データを次のトレーニングやフォーム改善に役立てます。

データ確認

製品スペック

Xtand Pro 製品スペック
spec.jpg
Xtand Pro 製品スペック 2
spec2.jpg
製品名
Xtand Pro スマート圧縮膝蓋骨ストラップ(2026年モデル)
重量
約 52g(超軽量設計)
動作モード
2モード — AI 自動調整 / マニュアル強度設定
最大連続使用
最大 6時間(使用状況により異なる)
充電時間
約 40分(急速充電対応)
専用アプリ
iOS / Android 対応 ※ 英語のみ / 無料
計測機能
走行距離・着地衝撃測定・総ジャンプ量(最高・平均・回数)・膝の前後左右負荷分布・怪我リスクスコア・エクササイズ提案・カロリー消費 等
素材
プレミアム通気性素材(肌に優しい設計)
同梱物
本体 × 1 / 拡張ストラップ(Xtand)× 1 / 充電ケーブル × 1 / 取扱説明書(英語)
対象
ランニング・登山・ロードバイク・球技・武道など各種スポーツ愛好家、日常でのコンディション管理を希望する方

※ 本製品は医療機器ではありません。医療目的・治療目的には使用できません。
膝に強い痛みや腫れが続く場合は、医療機関へのご相談をおすすめします。

選べるカラー

Xtand Pro カラーバリエーション
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よくあるご質問

A

フリーサイズです。

A

運動せずに使用する際は、弱く感じます。歩く→ジョギング→ダッシュ、ジャンプなど運動負荷が高くなると自動で締め付けが強くなります。ただし、足を止めたり休憩すると、締め付けは一気に緩くなります。

A

英語になります。ただし、アイコン表示などで直感的に基本操作が可能です。膝へかかる負荷の分析結果については、英語で2〜3行の文章で表示されます。

A

万が一接続が切れる場合は、アプリを一旦削除して再インストール、そしてソフトウェアの更新をしてください。

A
📍膝のどこに負荷がかかっているか
毎回の着地の衝撃を4段階で評価(高・やや高・普通・低)
🛡️緩和できた着地衝撃量(g)
🦘ジャンプ回数・MAX高さ・平均ジャンプ高さ
🔥運動の消費カロリー
👟歩数・移動距離・運動時間

価格プラン

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